なつの風音

旅 本 北海道 ホテル

Fright Log Bookをお願いするタイミング -東京3days

今年の初フライトで初めて

Fright Log Bookの記入を客室乗務員さんにお願いしました。

もう、ドキドキすることがいっぱいの旅です。

この【Fright Log Book】は

陸マイラーさんの記事かTwitterかで見かけて

私の記憶力の代わりになってくれそう♪

キラキラ気分になったので購入しました。

 

客室乗務員さんに声をかけるタイミングを考えました。

千歳ー東京は、登って降りるって感じの短い時間の中で

ドリンクサービスなどされています。

 

あぁ、お邪魔になりすぎないタイミングあるかしら?

 (どっちにしてもお時間いただくのは自覚しています)

 

 

AIRDO機内販売の「コンパクトケース」

今回はこれを買うつもりでした。↓

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購入の申し込みと一緒に頼もう!

心に決めて搭乗しました。

 

乗ってみると3列シートに3人座っているのに

私の前方はガラ空きです。

 

・席の移動許可

・機内販売の購入

Fright Log Book】のお願い

 

1度に3つも話さなきゃいけない状況になり、

またドキドキ。

 

空席への移動は勝手にする方も結構いますね。

この時も複数のおじさま達が断りなく移動していました。

(それだけ偏りがある配置ではあったけど)

 

私はひと声かけて移動したい。

 

 

私の席担当の客室乗務員さんよりあっちの方の方が声かけやすい雰囲気だなぁ

なんて、勝手なことを思いつつタイミングをはかります。

 

そこへちょうど後方担当者さんが有料メニューを持ちながら

やってきました。今です!

 

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わーい♪

ポストカードは私が乗ったものですって。

かわいいシールも常備しているのですね。

何故かANA機のシール。(笑)

 

帰りはこちら。

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写っていませんがこちらには

AIRDO便のシールが貼ってありましたよ。

そして、紙コップに飴をいっぱい。

 

帰りは搭乗証明書なかった。

ちなみに東京行きでいただいた証明書の表面はこんなイラストです。

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次に飛行機に乗るのは月末近くです。

今度はANA。

AIRDOどころじゃないドキドキ感、すでに想像できます。

私にとってAIRDOは親しみ気分いっぱいだけど

他はお邪魔します気分が高いのです。

 

声掛けのタイミングは、

乗務員さんが時間を作りやすいように

【できるだけ早め】に。

 

と、言い聞かせてドキドキを沈めます。

 

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